小林製薬『ナットウキナーゼEPA&DHA』

ナットウキナーゼとは?

納豆に含まれるナットウキナーゼ

ナットウキナーゼとは、日本の伝統食『納豆』に含まれる独自の酵素のことです。

よく、納豆のネバネバ成分がカラダにいいと聞きますが、このネバネバの中にたくさん含まれているのがナットウキナーゼなのです。

ナットウキナーゼは、ほかの大豆食品にはない納豆特有の成分として、倉敷芸術科学大学の教授、須見洋行医学博士によって発見されました。

須見洋行博士は言います。「これまで世界中の食品200種類以上を研究してきた結果、ナットウキナーゼより強力な血栓溶解作用を持つものはありませんでした」。

⇒小林製薬のナットウキナーゼ

小林製薬のナットウキナーゼ

薬より効くナットウキナーゼ

血栓を溶かすナットウキナーゼ

血栓とは、簡単にいえば血のかたまりのこと。

この血栓なるかたまりが血管に詰まると、日本人の死亡原因トップ3に入る心筋梗塞脳梗塞といった重篤な病気を引き起こします。

今までは、『ウロキナーゼ』という薬が血栓に有効とされてきましたが、ナットウキナーゼの威力はさらに並外れたものがありました。

たったの納豆一パックで、20万円分ものウロキナーゼに匹敵する効果が認められたのです。

しかも、世界で唯一、血管内にできてしまった血栓を溶かすことができる成分として知られています。

ナットウキナーゼを効率的に摂るには?

ナットウキナーゼEPA&DHA

ナットウキナーゼの摂取推奨量は、一日あたり2,000FU以上(納豆50g相当)とされています。

納豆一パックが50g前後なので、納豆を毎日食べることで必要なナットウキナーゼを摂取することができます。ナットウキナーゼは、摂取して約1時間後~8時間以上働き続けるので、納豆は夕食に食べるのが理想的です。

また、ナットウキナーゼのサプリメントもおすすめです。小林製薬の『ナットウキナーゼ&DHA&EPAセット』なら、1日あたり1粒でOKだから、毎日手軽にナットウキナーゼを補うことができます。

さらに、すこやかな流れに役立つDHAやEPA、イチョウ葉エキスを配合しているから、サラサラ習慣にバツグンのサプリメントとなっています。

納豆 サプリメント
市販の納豆はナットウキナーゼの活性にバラつきがある。 成分が安定している。
ナットウキナーゼの摂取は夕食後や就寝前が良いので、なるだけその時間に食べる必要がある。 一粒飲むだけだから手軽。
臭いやネバネバが気になる方が多い。 ニオイもネバネバもない。
カロリーが気になる方が多い。 カロリーがカットされている。

⇒小林製薬のナットウキナーゼ

小林製薬のナットウキナーゼ